「EN-GLOBAL EXHIBITION (中小企業基盤整備機構主催)」ディレクション
地域の伝統技術とクリエイターをマッチングさせ、協業作品を制作。渋谷ヒカリエのギャラリースペースで国内外のバイヤーを集め、伝統技術の新たな可能性を紹介しました。
メルセデス・ベンツファッション・ウィーク東京公式プログラム 国際展示会「 N/E/W/S/T/E/D(中小企業基盤整備機構主催)」
日本のファッションウィーク期間中の公式イベントとして、渋谷ヒカリエでの国際展示会のディレクターに就任。
経済産業省支援事業「NIPPON QUEST」シンガポールポップアップイベント
地域の名物などを世界へ発信するための、経済産業省支援事業「NIPPON QUEST」のシンガポールポップアップイベントを担当。
記事制作「きっかけは水力発電。岐阜の小さな集落・石徹白が自治の精神を取り戻すまで 」|平野彰秀
岐阜県郡上市の山間にある石徹白(いとしろ)。人口250名、冬は大人の背丈を越える雪が降り積もる小さな農山村です。
開催 |自転車とサステナブルファッションのイベント「Sustainable ride Include Tweed Run TOKYO」 」
渋谷ファッションウイークが参画する東京クリエイティブサロンの一環として特別開催される、3月の「SHIBUYA SLOW STREAM」内にて、自転車とファッションイベント「サステナ
記事制作「サステナブルの循環は、目に見えない世界からやってくる」 |伊藤光平 / 株式会社BIOTA代表取締役・微生物研究者
人も自然も、ともに無理なく生きられる仕組みを。そうしたサステナブルな動きが進み、外の世界に意識が向ける人が増えています。でもその「自然」には、微生物という人の目では見えない世界も内
記事制作 「農作業着・たつけを蘇らせた石徹白洋品店が考える、地域に根ざしたのものづくり」|平野馨生里 /石徹白洋品店店主
岐阜と福井の県境にある小さな集落・石徹白。白山の麓にある豊かな風土に魅了されて移住し、農作業着・たつけを復活させたのが平野馨生里さんです。
記事制作 「サーキュラー・バイオエコノミーって何ですか?」|藤島義之/新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
海外のカンファレンスにも参加し「バイオエコノミー」「サーキュラーエコノミー」の前線で世界の潮流を追っている、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構の藤島義之さんにお話を